カテゴリ:幼児教育( 18 )

アインシュタインの名言

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アインシュタインは、ご存知の通り20世紀最大の物理学者と言われています。
子どもの教育についても、名言をいくつか残しています。

「教育とは、学校で学んだ事をすべて忘れた、その後に残っているものである。」
知識の習得だけでなく、自分で問題を設定して解決できる人間を育てることが、教育の目的である。
と解釈されることが多い様です。

「一番学べる方法は、自分が楽しい事をすることである。」
コペルの幼児教育でも、子どもの眼を輝かせることを大切にしています。
子どもの眼が輝く時、学ぶ力が最大源に発揮され、その潜在能力が大きく引き出されます。

シンプルな言葉ですが、教育の本質をついた至言だと思います。


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by copel-ykhmlp | 2017-08-13 16:09 | 幼児教育 | Comments(0)

デジタル知育

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先日のテレビ東京・WBSで、「学べる未来の遊園地」を紹介していました。

プロジェクション・マッピングを使ったデジタル知育で、チームラボキッズ(https://island.team-lab.com/)が運営しています。「お絵かき水族館」では、子どもたちが描いた魚が水槽で泳ぎ出す仕掛けだとか。

子どもが、最新のテクノロジーに触れながら、創造性とチームワークを育むことができそうです。
未来の幼児教育も、どんどん進化する予感がします。


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by copel-ykhmlp | 2017-07-30 15:42 | 幼児教育 | Comments(0)

「世界標準の子育て」

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今話題の「世界標準の子育て (船津 徹・著)」を、読み始めました。(まだ最初の50ページ程です・・・)
子育てに大切な事として、1) 自信、2) 自分で考える力、3) コミュニケーション力、を挙げられています。
これらは、コペルの教育方針にも通じるところがあります。

やはり、子どもの頃に、親から認められて自信を持つことが重要ですね。
自分を信頼することが出来れば、自然に周りの人のことを理解して信頼できる様になる、と私は考えています。
この順番は、逆にできないです。


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by copel-ykhmlp | 2017-07-23 20:39 | 幼児教育 | Comments(0)
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話題の中学生棋士・藤井聡太四段。
プロデビュー後、いきなり29連勝とはスゴいです。

将棋でもAI(人工知能)が人間を超えつつありますが、将棋は逆転勝ちが多く、
人間同士ならではの勝負の面白さがありますね。

その藤井四段ですが、幼稚園でモンテッソーリ教育を受けていたことも話題になっています。
将棋の才能を伸ばす上で、大きな役割を果たしたのでしょう。

コペルでは、「子どもに沢山のキッカケを与えて、潜在的な力や感性を引き出す」という教育方針です。
子どもが、色々な才能を開花させる一助になればと思います。



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by copel-ykhmlp | 2017-07-16 12:02 | 幼児教育 | Comments(0)

中国の幼児教育

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中国では、一人っ子政策(1979~2015年)の廃止後、幼児教育がますます盛んになっています。
もともと0~6歳児は「学前教育」として、知育を中心に取り組まれてきました。
最近では、0~3歳児を「早期教育」、3~6歳児を「幼児教育」と分類し、早期教育に注目が集まっています。
市場経済化で、公立の幼稚園も民営化されるケースが増えて、幼児教育のカリキュラムも百花繚乱と聞きます。
マルチ・リンガル、プログラミング、科学、数学、スポーツ、漢詩、お金の教育など。
今後も、中国の幼児教育から目が離せないですね。


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by copel-ykhmlp | 2017-06-18 18:03 | 幼児教育 | Comments(0)

フィンランドの幼児教育

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国際学力テスト、学習到達度調査(PISA、15歳対象)で、北欧諸国は上位の常連です。
いずれも教育大国で、就園率(4歳児)はデンマーク97%、スウェーデン95%。
ところが、フィンランドは74%と低く、家庭の幼児教育も盛んです。

そのフィンランドでも、「すべての子どもに早期教育を」と、就園率を上げようとしています。
家庭と学校の両輪で、幼児教育をますます充実させるのでしょう。

フィンランドでは、小学校(7歳児~)前の1年間は、プリスクール(就学前学校)になります。
学校生活の準備として、子どもの社会性を育てる狙いがあります。

幼児教育は、勉強だけでなく、自主性と社会的コミュニケーションの土台づくりですね。
コペルでも、とても重視している考え方です。


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by copel-ykhmlp | 2017-06-11 12:58 | 幼児教育 | Comments(0)

話題のうんこ漢字ドリル

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今、話題のうんこ漢字ドリル。
教育とエンターテイメントの融合で、「イノベーション」だとか。

「イノベーション」は技術革新と訳されていますが、元々は「新結合」という概念で提唱されました。既にあるモノ同士を結び付けて、新しいモノを生み出し、社会を変えれば、それがイノベーションになります。
うんこ漢字ドリルは、「うんこ」と「学習」の新しい組み合わせでしょうか・・・。

という訳で、早速ドリルを買ってみましたw
あり得ないシチュエーションで、うんこが出てくる例文が面白いです。
楽しく覚えて、高学年の分までドンドン学習が進みそうです。
漢字だけでなく、他の教育分野にも広がれば、教育革新になるかもしれませんね。


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by copel-ykhmlp | 2017-05-13 18:48 | 幼児教育 | Comments(0)

神戸のコペル教室

ゴールデンウィークに大阪・神戸まで行ってきました。
生まれ育って働いたこともある地域で、お墓参りも兼ねております。

さて、所用をこなした後、神戸市にあるコペルの教室にお邪魔しました。

ここのオーナー様には、先日のコペル・チャンピオンシップでお会いしたことがあります。

六甲付近は小中高・大学がたくさんある学生街ですが、上品な住宅街でもあります。
たくさんのお子様が、コペルで才能を伸ばして欲しいと思います!

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by copel-ykhmlp | 2017-05-06 15:01 | 幼児教育 | Comments(0)

脳科学

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今さらですが、脳科学に興味を持ち始めました。

やる気の出なかった勉強も、イヤイヤでも始めてみればスイスイ進むとか。
「作業興奮」という現象で、最初の一歩を踏み出せば、脳が活性化されて活動しやすい状態になるらしいです。

朝起きて散歩をしてから仕事とか、軽い作業から取り掛かるとか、などは理にかなっていたのですね。
脳科学を理解すれば、色々と行動の質が上がりそうです。


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by copel-ykhmlp | 2017-04-23 13:54 | 幼児教育 | Comments(0)
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コペルでも大会が催されている、人気のどうぶつしょうぎ。
盤面は3x4で、駒は「ライオン(王)」「ぞう(≒角)」「きりん(≒飛)」「ひよこ(歩)」の4種類。
駒の動かし方やルールが分かりやすくて、小さな子どもでも遊べます。
一方で、駒成りや持ち駒もあり、ちゃんとゲームの面白さもあります。

試しにコンピューターと対戦してみましたが、勝ったり負けたりw
まだコツをつかめていません。
簡単だけど奥が深そうな、どうぶつしょうぎです。


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by copel-ykhmlp | 2017-04-08 15:49 | 幼児教育 | Comments(0)

◆横浜みなとみらい地区(桜木町含む)、ランドマークプラザ4階(ポケモンセンター隣)にある幼児教室です。         ◆右脳と左脳をバランスよく育てる全脳教育で、子どもの天才的な潜在能力を引き出します。   ◆ 20年以上のノウハウ     ◆ 毎週新しい教材を使う飽きないレッスン            ◆ 質の高いトレーニングを積んだ優秀な先生


by ペル君