発達障害と幼児教育

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先日のNHKのバリバラ(マイノリティーによる情報バラエティー)で、発達障害を取り上げていました。日本でも発達障害やLGBTがオープンになり、多様性を受け入れる社会になりつつあると思います。

発達障害と幼児教育は、相性が良いと考えられています。
発達障害の子どもは、出来ないことが多くて自己肯定感が低くなりやすいです。
たくさん褒めて自信を持たせ、良いところを伸ばす、という教育方針とは親和性が高いですね。
また、楽しいレッスンがテンポ良く進むので、集中が途切れにくいのです。

コペルでは、児童発達支援を専門とする教室「コペルプラス」を始めました。
多様な子どもの潜在能力を、引き出すことができればと思います。


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by copel-ykhmlp | 2017-08-20 20:33 | 児童発達支援 | Comments(0)

◆横浜みなとみらい地区(桜木町含む)、ランドマークプラザ4階(ポケモンセンター隣)にある幼児教室です ◆右脳と左脳をバランスよく育てる全脳教育で、子どもの天才的な潜在能力を引き出します  ◆20年以上のノウハウ ◆毎週新しい教材を使う飽きないレッスン ◆質の高いトレーニングを積んだ優秀な先生 ◆教室直通 045-211-4582 (9:30 - 18:30)、祝日はお休みです)


by ペル君